2学期は全保護者対象の塾での面談期間です。その中でも今年度とくにお声が大きいのは、中1生の保護者の方からのこんなお話です。
「小学校のころは塾なんて通わせなくても勉強はできていたし、家で困ったこともなかったけど、中1になってからホントに勉強も学校の宿題も大変だと気づきました。
でも塾でその焦る気持ちをそのまま先生にお伝えしたら、我が子だけでなくてどの中1にとっても、いまの時代の学校のテストや宿題がとても複雑なんだとわかりました。でも塾で、いま学校で教わっていることが将来の受験にどうつながっているのかなどを教えてもらって、なにをどうしたら家で子どもをサポートできるのか分かってきました!
家で毎日、親子ともども悩んできたけど、この塾に通わせてとてもよかったです」
なぜおうちで悩んでしまうのか?それは・・・学校の宿題の多様化にあるんです!
定期テスト前の課題はもちろん、毎日の学校授業での「振り返り記入」「レポートまとめ」「自習学習ノート」、さらに日によっては学校宿題がタブレットで指示され、取り組んだ内容を決められた時間までに送信するというものまで!
ちゃんと取り組もうとすればするほど、自分ひとりでやればやろうとするほど、学校の勉強や宿題の大変さに驚く中1生が多いんです。それをおうちで見守る保護者の方も、同じ思いをなさることと思います。
ブレーン伊丹西野校は、ただお子さまに学習指導するだけでなく、日々見守られている保護者の方のとっての頼れる存在でありたいと考えております。「いまのままで大丈夫かな」「そういえば高校入試、大学入試っていまどんなしくみなんだろう」など、気になることはなんでもご相談ください!
































